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06.17 Sat

オダマキいろいろ



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06.17 Sat

鴫立沢モミジと雪晃木の花


シギタツサワの花。小さ過ぎてよくわかりませんね。
葉がきれい!

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種です。


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セッコウボクの花。長さ5㎜の小さな可愛い花です。
あまり陽の当たらない場所にあり、おまけに風が吹いていたので
こんな写真になってしまった、、、
夏の終わりには白い玉の実がつきます。
別名 スノーベリー


06.16 Fri

コトネアスター

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この”コトネアスター”は先日紹介の”カマツカ”に花も葉も
そして木肌まで似ています。
実は同じバラ科の植物なのです。

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違うのは”コトネアスター”の枝は下に垂れていきます。 





もう一つ、小さな花をつける低木の木。
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ユキヤナギだと思っていたけど様子が違う、、、?

追記  これは”コデマリ”でした。
06.16 Fri

タマスダレ

お昼に ”タマスダレ”の花が咲いているを見つけたので
夕方、カメラを抱えて出てみると

あらま、花はすっかり閉じていました。でも蕾もカワイイわ

翌日もう一度
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今度は大丈夫、きれいに咲いていました。
葉は写っていませんが、サフランのように細い葉です。
左下はスミレの葉です。
06.12 Mon

フタリシズカ

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フタリシズカ 二人静
数は随分と少なくなったけど静かにひっそり咲いていました。


こちらは先日紹介の”ヒトリシズカ”
この一人静ですが、花弁を持たない花の構造で (白く花のように見えるのは
雄蕊です) もっとも原始的な植物とされています。
06.12 Mon

チョウジソウ



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チョウジソウ 丁字草
やわらかな優しい薄紫の花をつけます。
が、なんとこれにも茎や根に猛毒があるそうです。
人も花も見かけによらない、、、?
06.10 Sat

ミヤコワスレ

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ピンクに近い薄紫の”ミヤコワスレ”です
06.09 Fri

テッセン

昔ながらの”テッセン”の花。クレマチスと呼ぶほどオシャレじゃない、、、?



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06.08 Thu

ツツジいろいろ



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八重のツツジ

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これは花が小ぶり。サツキ?



06.07 Wed

UP し忘れてました


あたまが白いムスカリ

実はムスカリの’歴史’は古い!
埋葬の習慣を持っていたネアンデルタール人の墳墓の発掘調査で
遺骨の周辺の土からムスカリの仲間の花粉が検出されているんですって!


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コンロンソウ  繫殖力が旺盛なので雑草として駆除されることが
多いけど、花は可愛らしいので、駆除するなら花が終わってからに
しましょうか。